2007年11月14日 13:05 written by Teisuke Morimoto
泣く子も黙るダウンヒル界の帝王 YANSこと「柳原康弘」氏によるこだわりのパーツブランド、それが「BASSYA」(バスヤ)です。
下り系に強い販売店様なら既にご存知の方も多いかも知れません。
YANS氏曰く、
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そのコンセプトは、「 個性の中の個性.... 」で、
ポリシーは、「 メイドインジャパン 」
ことの発端は、
長いダウンヒルレース経験を終えて...
頂点の先に見えた原点といいましょうか....
自転車の中で一番機材的なダウンヒルバイクとしてをも、
タイムを極める上ではライダーの仕事は8割(機材面2割)と感じると、
逆にセンスの無いライダーは「楽しめないのか?」とも思う....
それを付けてもタイムは上がらない、だから不正解でもない。
タイムが上がるパーツが正解でもない。
もっと超越した意味で、パーツで遊べるんじぇね~の?
アクセサリー感覚としての自転車パーツってありかも。
けして機能だけがすべてではなく、
飾りだけがすべてでもないけど。
もっと自転車は幅広く楽しめるはず、遊べるはず...
ライディングもパーツも余すところ無く僕は遊べる素材として、そう見える。
ジュエリーとしてのタシナミを..
遊べるパーツ造り、そんなブランドを表現したいと思いつつ。
そんなもん着けてあえて上手いヤツとか..
そんなもん着けてバカ笑いする下手なヤツとか。
自転車につかえねーじゃん、とか。
他人に左右されずに自分の中で楽しめる人々に向けて。
ただ.....
基本的に走りと一緒でイメージを形にしてる性質上、
最高の走りもBASSYAも同じ表現手段として....
と、言う事でプライベートブランド展開。
マイペースです、ちょっとだけです、御迷惑おかけします。
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だそうで、
など、ちょっと巷では見かけない個性的な製品をほぼワンオフのようなロットで展開しています。
自転車の販売が、100%ビジネスなショップ様には必要のない製品かも知れません。
自転車を嗜好品として、自らが楽しんでいる販売店様にウェルカムなブランドです!
今までは、YANS氏の個人的ネットワークな販売店様のみで流通しておりましたが、
当方の取り扱いで、YANS氏と個人的な繋がりのないところへも販売が可能になりました!
YANSと面識がないけど、取り扱ってみたい販売店様、
YANSに電話しにくかった販売店様、
CODが面倒な販売店様、
単純に製品が気に入った販売店様は、この機会にぜひ当方をご利用くださいませ!!
(BASSYA直販も当方卸しも仕切りは変わりません。)
その他、製品の詳細はBASSYA ウェブサイトをご覧ください。
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グルーヴィーインターナショナル
〒943-0832 新潟県上越市本町5-1-8
TEL: 025-521-5570 FAX: 025-521-5571 URL: www.groovyint.com
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